昨年末から年度末にかけて学科主任追い込みで怒濤の日々。さらに4月からは毎年恒例の週に8コマ授業プラスゼミ。そんなわけでだいぶ間が空いてしまいました。
まずは卒論と修論。研究室初の修論。悩みながらも一定の到達点まで行ってくれた。卒論もそれぞれに努力のあとがあり、良かった。もちろん反省点もあって、データを取ったあとが弱い。そこに時間を割く余裕が課題。てことは、最初にうだうだと悩むのを割り切らなきゃいかんということ。今年度で言えば、まさに今の行動を改善せにゃ、ということです。
修士2年4名(うち1名は3年コース)、修士1年6人、学部4年9名で今年度スタートを切りました。論文生は論文着手前に就活で大変ですが、いろいろな物事を並行してやらなければいけないのがオトナです。


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